希望なブログ

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バナジウム天然水

ジュアール茶でダイエット

あまり聞き慣れないかもしれませんが、ジュアール茶というお茶が、女性にとって良い効果があることを知っているでしょうか。

アフリカ東部原産のつばき科の野草、ジュアールを乾燥させ、煎じたこのお茶は、現地では古来より薬の代用として、万病に効果があるとされてきました。

ジュアール茶には活性化酸素を除去する作用のある成分の含有量が大変高く、健康や若さ、美容、ダイエットへの効果が大変期待できます。

アンチエイジングの上で大変重要な抗酸化作用も、緑茶の50倍、ウーロン茶の30倍といわれています。

特にダイエットに効果的と言える効果に、血液中の含まれるコレステロールを分解し、血液をサラサラにしてくれる効果が期待できます。

また中性脂肪を効率よく代謝させてくれるので、筋肉きのうが活発化し、結果基礎代謝を上げてくれます。

他にも、ジュアール茶には緑茶の2倍のカテキンが含まれています。

食事で摂取した糖は、ブドウ糖に変えられてから体に吸収されます。

カテキンには糖からブドウ糖に変える作用を減らす効果があるのです。

また、カテキンには腸内の悪玉菌を殺し、善玉菌を増やし腸の働きを整える働きがあるので、便秘にも効果があります。

さらにジュアールに含まれるミネラル成分が、利尿作用を持っているため、水ぶくれやむくみを効果的に改善してくれます。

普段飲んでいる水や緑茶などの水分補給を、ジュアール茶に変えるだけでダイエット効果を得ることができます。

温かいままでも冷たく冷やしてもおいしく飲めるので、初めての方でも抵抗なく飲むことができると思います。

ただ体重を減らすダイエットのためだけでなく、体の中から綺麗に痩せるダイエットとして、このジュアール茶ダイエットは魅力的です。

人気の黒豆ダイエット。

今、日本でも大変注目されている、韓国生まれの黒豆ダイエットをご存知でしょうか。

乾燥黒豆を1日70gを摂取するという簡単なものなのですが、黒豆にはダイエット効果だけでなく、女性に嬉しい成分もたくさん含まれています。

黒豆は実は大豆の仲間なのだそうです。

この黒豆には更年期の諸症状を緩和したり、高血圧や肥満などを防止する役割をするイソフラボンが含まれています。

これには女性ホルモンと同じような働きを持っているため、年齢を重ねるほど女性には必要不可欠な食品といっても過言ではありません。

また、高血脂症を予防し、脂肪の代謝を促すサポニン、脂肪吸収を抑え、血液をサラサラにしてくれるアントシアニンといった成分が、豊富に含まれています。

また、便秘解消効果や食欲抑制の効果が高い食物繊維が多いこともダイエットには打ってつけと言えます。

食べ方は、乾燥黒豆を一晩、水にふやかし、それを15分程蒸したものを、ご飯に入れて一緒に炊いたり、野菜炒めに加えたり、具沢山スープに入れたりと、レシピは無限大です。

他にも、空炒りした黒豆をお酢で一週間ほど漬けた黒豆酢漬けという食べ方もあります。

酢にもダイエット効果だけでなく、体にいい成分が沢山含まれているため、味の好みはあるかもしれませんが、この食べ方はお勧めです。

また、急須に黒豆とお湯を入れ、5分程蒸らした黒豆茶も、香ばしくて美味しいです。

1日70gというと少ないようですが、水に浸しふやかすと驚くほど量が増えるので、ダイエットの大敵、空腹感を感じることはほとんどありません。

体重があまり重くない方には黒豆ダイエットは速効性はないかもしれません。

しかし、黒豆にはダイエットや美容にも嬉しい成分が豊富に含まれているので、継続することが大切だと言えそうです。

酵素ダイエット試しました

細い体になることは、多くの女性には憧れではないでしょうか。

しかし、ただ食事制限をして痩せるだけでは、肌や髪をボロボロにしてしまうこともあります。

美しく痩せるための方法のひとつに、酵素ダイエットがあります。

酵素とは、私たちの体の中にもあるたんぱく質の一種で、血液をサラサラにしてくれたり、体のバランスを調整してくれたりと、大変重要な機能を持っています。

また、宿便の排泄を助け、血管中の毒素や脂肪分を排出してくれる機能があります。

この酵素は、主に新鮮な野菜や果物に多く含まれています。

しかし、この酵素を野菜だけで取ろうとするのは簡単なことではありません。

1日に必要な野菜量は、5から7種類の緑黄色野菜100グラム、単色野菜200グラムの、合計300グラムといわれています。

酵素ダイエットを試してみようと思った私ですが、手軽に始められるドリンクタイプのものを購入してみました。

酵素ダイエットの方法も、プチ断食ダイエットやヨーグルト断食ダイエットなど、色々やり方はありますが、私は3日間の酵素断食を試してみました。

朝6時に180CCの酵素飲料を一杯飲んでから、3時間ごとに1日6回酵素飲料を飲むだけの簡単な方法です。

お腹が空いたら出し汁やスープなど、砂糖や油を含まないものなら飲んでもよいとのことでしたが、意外に腹持ちが良く、他のものを口にせずに3日間を過ごすことができました。

断食後、体重は2キロ程度しか落ちませんでしたが、体が軽くなったように感じました。

今は朝のみ、酵素飲料を一杯と味噌汁を飲み、昼食と夕食は食べ過ぎないように気をつけながら好きな物を食べています。

目標体重にはあと2キロと迫ってきていますので、このまま継続していきたいと思います。

ダイエットメニューに玄米を追加する

我が家は昔から白米を食べています。

しかし、寒くなってきてから体の脂肪が気になり始め、まずは間食をやめようと心に決めました。

しかし、それ以外にも手軽に始められるダイエットはないかと思っているとき、玄米の魅力を知りました。

玄米は、白米よりも栄養価が高い、栄養バランスの良い食べ物です。

ダイエット中で食事の量を減らしている場合でも、いつもの白米を玄米に変えるだけで、食物繊維やビタミン、ミネラルが摂取しやすいのです。

また歯ごたえがあるので満腹感を出しやすいといいます。

食物繊維を豊富に含んでいるので、便秘の解消や腸内細菌の調整、体内の老廃物のスムーズな排出にっ効果があります。

この食物繊維のおかげで、白米よりも消化が遅く、腹持ちがいいという点もダイエットに向いているといえます。

しかも、白米よりもカロリーが低いということには驚きました。

玄米、つまり白米を覆うぬかには、良質の植物性脂肪が多く含まれているので、動物性脂肪の取りすぎを避けることができるという効果も期待できます。

また玄米にはインシュリンの分泌を抑える作用があります。

インシュリンとは、食事から得た栄養を体内に溜め込もうとするホルモンをいいます。

つまり、白米を食べるよりも太りにくくなるといえるのです。

その他にも、血流改善、肝機能向上、精神安定作用など、玄米には健康面にも良いことがたくさんあります。

玄米を1日水に浸し、日のあたるところに置くと発芽玄米になります。

発芽玄米の芽には、ギャバという栄養素を持っています。

またこの発芽玄米は、玄米よりも栄養素が体に吸収されやすくなるといいます。

ダイエットのためだけでなく、体のためにも白米を玄米に変えてみようと思っています。

漢方でむくみ予防

漢方とは、生薬を使用し病気を治す医学を指します。

一般的に、漢方以外の病院等で処方される薬は西洋薬というそうで、西洋薬は化学合成により疾患を治癒、緩和させる成分を作り出したものといえます。

一方漢方薬はこれまでの長い医学の歴史で導き出されてきた、効能が認められた薬草という、経験の集大成といえます。

どちらも薬には違いないのですが、例えば妊娠中、西洋薬は制限されますが、風邪をひいたときなど漢方薬を処方させることからも分かるように、体に優しいように思います。

そして、漢方薬は効果があることもはっきり証明されています。

ダイエットにも、この漢方薬には効果を発揮してくれることが期待できます。

例えば防風通聖散という漢方は、体の水分循環を改善し、便秘に効くという効果があります。

これは体力のある太鼓腹タイプの肥満体型で、便秘がちの人に向いている処方です。

この防風通聖散、水分循環つまりむくみを解消してくれるのです。

体重が減っても、このむくみのために痩せたように見えないとお困りの方にも大変お勧めの漢方です。

また、防已黄耆湯にもむくみを解消してくれる漢方です。

こちらは汗をよくかいて疲れやすい、色白で太り気味の方に向いている処方です。

しかし間違えないで頂きたいのは、漢方薬はサプリメントではありません。

あくまでも薬ですので、飲み合わせにも注意が必要ですので、薬を常用していたり、持病がある場合は医師の指示を仰ぐのが懸命でしょう。

また、多少副作用がでることもあります。

多くの場合、だんだんと慣れてくるのですが、なかなか慣れてこない場合も医師に相談が必要といえます。

漢方はやせ薬ではありません。

しかし、正しく使えば役にたってくれる頼もしいものだと思います。

骨盤ダイエット

痩せたいけどストレスは溜めたくない、一見わがままな条件に思われるかもしれませんが、ダイエットを成功させるために最も必要なことではないかと思います。

強靭な精神力の持ち主であれば、努力や我慢をし続けることは可能かもしれませんが、それはほんの一部の方でしょう。

そんな私も、痩せたいけれどダイエットの続かないひとりです。

いつも楽に痩せられるものはないものかと探していました。

昨年、始めて出産を経験し、その骨盤の開きに驚きました。

出産時に骨盤がミシミシと開くのが分かりましたし、産後も、なかなか骨盤は元には戻らず、産前に穿いていたジーンズは、腰で止まってしまいました。

骨盤ベルトで締めることを心がけていましたが、効果が見えず、近くのマッサージ店で骨盤矯正をしてもらうことにしました。

たった1時間ほどで治るなどとは思っていませんでしたが、これが効果大でした。

今まで穿けなかったジーンズが緩くなり、お尻の位置も上がったようでした。

それから骨盤ダイエットに興味を持ち、今では立ち方、座り方、歩き方、寝方に至るまで、気を配るようになりました。

そして足を肩幅に開き、腰に手をあてて骨盤を回すという骨盤体操も、毎日ではありませんが出来るだけやるようになりました。

骨盤ダイエットのことを調べれば調べるほど、今まで自分のしてきた行動が、体の歪みを作ってきたということを知りました。

少しだけ減ったウエストと、腰周りのサイズを維持するため、そしてストレス発散のため、ふた月に一度は骨盤矯正に通っています。

ビリーズブートキャンプ

数年前、日本でビリーズブートキャンプが大流行したとき、流行りものが大好きな友人は、早速DVDを購入し入隊していました。

7日間の集中プログラムということで、飽きる前にプログラムが終えられるのが魅力だったそうです。

始めると宣言した次の日から、彼女は毎日体中が痛いと嘆きながら仕事をしていました。

約50分のプログラムと聞くと、すごく長いように感じてしまいそうですが、テンポがいいのであっという間に終わってしまうのだそうです。

そして、励ましてもらえるから頑張れる、とも言っていました。

5日目から2日間はは35分の腹筋プログラム、7日目は30分とだんだん時間は短くなるというのに、体はどんどんキツくなってくるのだそうです。

もともと、あまり運動をしない彼女でしたので、筋肉というものはほとんど見あたりませんでしたが、ビリーズブートキャンプ始め、お腹周りに筋肉がついてきたと言います。

体重はあまり変わらないようですが、サイズは確実にダウンしていました。

7日間のプログラムを終えた彼女は、しばらく週末だけビリーズブートキャンプを続けていました。

ウエストや腕に筋肉がついていくのが分かり、楽しくて仕方ないのだと言います。

それからすっかりトレーニングDVDにハマった彼女は、ヨーガやコアリズムも試していました。

スタイルがどんどん良くなる彼女を見て、私もやってみようかと思うのですが、続けられる気がせず、手を出せないでいます。

まずはWiiフィットから始めてみようと思っています。

ヨーガ

ジムに通い始めた友人が、レッスンの一環でヨーガを始めました。

ヨーガと一口に言っても、ホットヨーガやパワーヨーガなど、たくさんの種類があるそうですが、彼女の習っているのはハターヨーガというヨーガなのだそうです。

ヨーガと聞くと、私は無理なポーズを思い浮かべてしまいますが、本質はポーズよりも呼吸なのだそうです。

出来るところまででいいから、ポーズを真似てみて、でも呼吸は崩さないでと先生に言われ、出来るだけのことを続けた結果、彼女の体は驚くほど柔らかくなりました。

普段の生活でも、時々ヨーガの呼吸方法をするだけで、体がすっと軽くなるのだと言います。

またヨーガは筋力をつける有酸素運動のため、続けることで太りにくい健康的な体を作ることに適しているダイエットなのだそうです。

すっかりヨーガの魅力にハマってしまった彼女は、ホットヨーガの体験もしにいったそうです。

しかし暑がりの彼女には、サウナのようなその部屋でヨーガをやることはかなわず、一度きりの体験になってしまいました。

1回で2キロ痩せられたのは魅力的だけど、と笑っていました。

最近では、手軽に出来る寝ヨガや指ヨガ、というものが出てきたようです。

まだどのようなものか確認はとれていませんが、友人は興味津々でした。

彼女の体験を聞き、そしてみるみる痩せていく体を羨ましく思い、私もヨーガにチャレンジしたくなりました。

しかし、残念ながら教室に通うお金も時間もないので、DVDや本で勉強しようと思っています。

夕方食べないダイエット

倖田來未が夕方6時以降、食事をしないダイエットで成功し、その後すぐに大ブレイクしました。

それを真似て、私の周りでも同じダイエットが流行りました。

当時学生だった私たちは、部活の前にコンビニで買ったパンやおにぎりを少し食べ、部活に臨んでから帰宅し、そのまま水分を補給し、眠る。

ダイエットを始めてからそんな生活を続けていました。

夕方になるまでは好きなものを好きなだけ食べていいということだったので、これは楽に痩せられるかもしれないと思っていましたが、とんでもありませんでした。

部活が始まるのは4時半、終わるのは7時だったため、部活前に食べたご飯はあっという間に消化されてしまい、家に帰る頃にはお腹がペコペコになっていました。

しかし、友人と一緒に始めたダイエットだったため、自分だけ辞めるとも言い出しづらく、夜は水やノンカロリーの炭酸水を飲んで、空腹を紛らわせていました。

始めてから一週間、我慢の甲斐あってか、1キロの減量に成功しました。

一緒に始めた4人のうち2人など、3キロも減ったというのです。

嬉しくなった私たちは、このダイエットを継続するつもりでしたが…。

食べ盛りの女子高生でしたので、綺麗になりたいという気持ちより、食べたいという気持ちがだんだん勝ってきてしまい、気づけば帰りに4人でマクドナルドに居たり…ということが増えてきてしまいました。

これしか食べてはいけない、というダイエットもストレスが溜まりますが、空腹というのも辛いと思ったダイエットの経験でした。

ダイエットグッズ

運動をすれば痩せるということは分かっていても、普段運動する習慣のない人にとっては、それはなかなか難しいことです。

そんな普段運動出来ない人々のため、最近は様々なダイエットグッズが世に出回っています。

私の叔母は、そんなダイエットグッズを集めるのが趣味のような人です。

特別太っていると訳ではないのですがいつも体重を気にしており、テレビショッピングが大好きなのです。

必然的に叔母の家にはいつも、話題のダイエット機具がどんどん増えていきました。

しかし、叔母が痩せたのは見たことがありませんでした。

彼女はダイエットグッズを買ったことに満足してしまい、それを使うということを殆どしませんでした。

そんな叔母のダイエットグッズコレクションの中から、ある日母がステッパーを貰ってきました。

使っていないからと貰ったのだそうです。

貧乏性の母は、早速ステッパーを毎晩使って運動を始めました。

凝り性の母は、何でも始めるとなかなか飽きずにいつまでも続けることが多く、このステッパーダイエットも3ヶ月以上続きました。

母は3キロ程痩せだいぶ体が絞れたように見えました。

久しぶりに会った母の変わりように、叔母は相当驚いたそうです。

ちゃんとやれば痩せるのね、と笑っていたとも言っていました。

叔母は今、以前購入したロデオボーイを始めたそうです。

まだひと月しか経っていませんが、集めていたダイエットグッズで叔母がどう変わるか楽しみです。